相模原 整体 カイロ マッサージ 相模原ファミリー整体院

相模原市整体 相模原ファミリー整体院|相模原駅前 [相模原整体・カイロ・マッサージ]
腰痛、肩こり、頭痛、首痛、五十肩、坐骨神経痛、股関節痛、膝痛、猫背、骨盤矯正に

施術レポート

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  • チアリーディングの練習中、体が硬くて開脚ができない(Y字バランスが不安定)とおいでに。



    疲労時、生理時などに無理な運動を行ったために骨盤が歪み、股関節の可動域が大幅に低下し開脚制限に―。

    整形外科では骨には異常がないとの診断から湿布と消炎鎮痛剤の処方を受ける。

    それでは改善されずに、近所の接骨院や整体院にも通院したが、電気治療やマッサージを繰り返すばかりで改善されなかったという。

    かなり心配だったもようで、終始暗い表情…。

    すぐに改善させると、笑顔に。

  • 休日に姉妹で骨盤矯正に。妹さんは、ついでにと、顎関節痛、O脚矯正などもご要望に。また、お姉さんは腰痛や膝痛も気になるので診て欲しいと。



    妹さんは骨盤歪みのほか、顎関節痛、猫背、小顔、O脚も気になるというので、説明を加えながら順次改善へ。O脚についてはご自宅でのリハビリ方法などのアドバイスも加える。

    お姉さんは骨盤矯正を行うとすぐに「ヒップアップしたようだ」と喜ばれる。ついでに腰痛、膝痛も気になるので診てほしいとおっしゃる。

  • 産後の骨盤矯正に加え、先日からの首痛(寝違え)が治らないと、また、便秘が続くとおいでに。



    産後の骨盤矯正で。

    普段は、長時間の通勤及びデスクワークに伴う肩こり、頭痛、首痛、腰痛などで1~3ヶ月に1回程度の頻度でご利用に。

    この日は「1週間ほど前から首が痛くて動かない・・・」と、また、便秘が続いてつらいとおいでに。

    首痛は、炎症部分を避け、無理のない施術で連動する関節や筋肉を緩和させて改善へ。

  • 中学2年生。頭痛(片頭痛)がありつらい日は学校を休みがちと。薬では治らないので一度診て欲しいとおいでに。



    【施術のポイント】

    頭痛、首痛、肩こりなどが続く場合は、体の歪みで重心バランスが崩れ、患部に関係する関節や筋肉などに過度の負担がかかっている場合が多いです。

    器質病変がなければ、重心バランスを整えるだけで、全身の筋肉の緊張度が緩和され、頭痛、首痛、肩こりなどの症状も同時に改善されます。

    体の歪みの改善後、頭痛の場合には痛み領域と支配神経のチェック、過緊張しているとの筋肉の関与、循環障害などを、首痛、肩こりも同様にチェックして問題箇所を改善していきます。 この方のように、痛み止めが効かないとご利用になられる方はとても多いです。


    【頭痛について】

    原因不明の頭痛に対する改善度の高さには定評があり、お子様からご高齢の方まで幅広い年代の方がご利用になられます。

    「頭痛薬を服用しても治らない」とご利用になる医師、看護師など医療従事者の方のご利用も多いです。

    慢性的な頭痛の多くは、病院で検査をしても異常が見つからないために、緊張型頭痛、片頭痛等として扱われ、消炎鎮痛剤を処方されますが、その薬のために、さらに頭痛が複雑化する方も多くなります。

    長期にわたる薬の連用は、痛みの調節器官が失調してコントロールがきかなくなるため、痛みを感じる閾値が低下して、かえって頭痛を誘発してします。

    薬の服用により、単純な緊張型頭痛がこじれて、頭痛の原因も複雑化してしまいます。

    一方で、食品添加物、アルコール、カフェインなど、直接血管に作用し頭痛を誘発する物質に過敏になるほか、ストレス、ホルモン、運動、気圧、気温、湿度といった環境因子にも反応し、頭痛が起こりやすくなります。

    当院では、こうした点も踏まえて頭痛の原因を探り改善を図ります。

  • 頭痛、肩こり、腰痛などの諸症状に加え、顎痛(顎関節症)がどうしても治らないとおいでに。



    整体ではさまざまな角度から身体を診ます。

    顎関節は、顎(口)を動かす関節としてばかりではなく、脳及び身体が平衡感覚を捉えるための補助器官とも考えられています。

    つまり、下顎は、平衡感覚の補助器官として、下顎は顎関節からぶら下がりま。体が歪めば顎関節も歪みます。

    また、片噛み、歯ぎしりなどが原因で直接に顎関節が歪めば顎関節痛が起こります。

    食事中に舌や唇を噛む、エラの張り(顔の広がり)もこれに関連します。

    関節損傷があれば治りませんが、実際には、改善できるケースが多いのも顎関節症の特徴です。



    頭痛について

    原因不明の頭痛に対する改善度の高さには定評があり、お子様からご高齢の方まで幅広い年代の方がご利用になられます。

    「頭痛薬を服用しても治らない」とご利用になる医師、看護師など医療従事者の方のご利用も多いです。

    慢性的な頭痛の多くは、病院で検査をしても異常が見つからないために、緊張型頭痛、片頭痛等として扱われ、消炎鎮痛剤を処方されますが、その薬のために、さらに頭痛が複雑化する方も多くなります。

    長期にわたる薬の連用は、痛みの調節器官が失調してコントロールがきかなくなるため、痛みを感じる閾値が低下して、かえって頭痛を誘発してします。

    薬の服用により、単純な緊張型頭痛がこじれて、頭痛の原因も複雑化してしまいます。

    一方で、食品添加物、アルコール、カフェインなど、直接血管に作用し頭痛を誘発する物質に過敏になるほか、ストレス、ホルモン、運動、気圧、気温、湿度といった環境因子にも反応し、頭痛が起こりやすくなります。

    当院では、こうした点も踏まえて頭痛の原因を探り改善を図ります。

  • 産後の骨盤矯正で―。近所の産後の骨盤矯正で人気という接骨院に通院しているがなかなか治らないのでとおいでに。ついでにと、肩こり、顔歪みの改善などもご要望に。



    産後整体、また、産後の骨盤矯正は、「産後に腰痛がひどくて仰向けに寝られない」「椅子に座るとシッポの骨(尾骨)が座面に当たって痛む(ベンチなどに座れない)」「産後半年経過したが妊娠前のズボンが入らない」「産後に肩こりや背中の痛み、坐骨神経痛などの不調が続く」といったお悩みの方がご利用になられます。

    最近は産後に骨盤矯正を行わなければならないような風潮がありますが、すべての方が産後に骨盤矯正を行う必要はありません。

    本来、産後の骨盤は半年から1年間をかけてゆっくりと元に戻ります。

    「産後の骨盤矯正は半年から1年程度の通院が必要です」と通院指導する施術院が多いのは、そうした、自然に骨盤が戻るのを後押しするためです。

    定期的にマッサージなどを行えば毎日の疲れも和らぐでしようから、お時間に余裕のある方はそうした施術院に通うのもよろしいかとも思います。

    基礎体力の有無、また、産後の肥立ちなどとの関係もありますが、この方は、産後に腰痛が発症し、近所の接骨院を受診し「骨盤が歪んでいる」との診断を受けて、数ヶ月も通院しているが治らないのでとおいでになりました。

    本来、接骨院は、ケガを対象とした治療院なので、骨盤歪みはなかなか治せないようです。この方は特に問題なく初回で改善できました。

    施術後に腰痛が改善されると、頭痛、肩こり、顔歪みなども治して欲しいとのご要望もありましたので対応いたしました。

  • 奥さんは疲労時の肩こり、頭痛、肩こり、腰痛で。ご主人は多忙で出張も多く坐骨神経痛、腰痛、足の疲れなどでご利用に。



    お二人ともに疲労時の全身症状でご利用になられます。

    奥さんは運動不足で筋力が低下して疲れやすく、肩こり、首痛が我慢できなくなるとおいでに。また、ご主人は仕事の無理が重なり全身がガチガチの状態でのご利用です。

    ご主人は出張が多く、移動の際に座位で過ごす時間が長いせいか、坐骨神経痛(臀部の筋肉による絞厄性の坐骨神経痛)が頻発するようです。

    お二人ともリラクゼーションがお好みなので、心地よい施術を主にして改善を進めます。

  • 90歳。腰曲がりの改善に加え、両膝痛、首痛、腰背部痛などで。娘さんは坐骨神経痛で。



    誕生日に娘さんとおいでに。

    膝痛で、20年以上近所の接骨院に通院したが改善されず、次第に腰も曲がり、腰背部痛、首肩痛も強くなり、ここにいたってはもうよくはならないだろうと、緊張気味でおいでに。

    ご高齢でもあり、強めの施術は使用せずにソフト整体で対応しましたが、施術後はすっくりと立ち上がり、「20年ぶりだろうか…」と笑顔に。

    以前に坐骨神経痛でおいでになったお嬢さんと並んで写真撮りに応じていただきました。

  • 小学3年生。学校検診で脊柱側湾との診断を受け、整形外科に通院しているが改善されないと。また、ゲームのやり過ぎで猫背気味。身長が低いのも気になると。



    小中学生の猫背、また、脊柱側湾でのご利用は多いです。

    原因によりますが、お子さんの場合は、構造的な奇形、変形等がなければ概ね改善できます。施術に痛み、不快感はありません。

    猫背は、頭痛、肩こり、腰痛など、原因不明の不調の原因にもなります。猫背を治すと内臓の神経系も活発化し、また、呼吸も深くなるせいか、精神的に安定する方も多いです。

    体の歪みが伸長の伸び悩みの原因になっているお子さんも多いのでご相談ください。

  • 掲載について

    お写真及び症状等への解説等は、全て患者様ご本人の許可を得て掲載させて頂いております。